限られた具材と普段ウチにある調味料でも、無限のバリエーションができる小鍋料理。ブームの先駆けとなり、10年を経た今でも多くの方にご支持をいただくロングセラーに。仕事帰りにページをめくって、要るものが買い足しできるよう、ポケットサイズにこだわりました。小鍋をおいしく食べるには、何より「あれこれ入れ過ぎない」こと。その理由やコツもしっかりお伝えしています。
ダイヤモンド社(2016年12月)以下シリーズ
・なんでも小鍋(2017年)
・おつまみが晩ごはん(2018年)
・まいにち湯豆腐(2019年)