シニアの減塩するからおいしいレシピ
『きょうの料理』テキストに2014年~16年に連載したレシピが書籍化。以来、毎年少しずつ版を重ねてロングセラーに。炒め物、煮物、揚げ物など、調理法別に減塩のポイントを解説し、普段の定番おかずを減塩でもおいしく食べていただけるよう工夫しています。「この作り方がわが家の定番になっています」と、嬉しいお声も数多くいただいています。
NHK出版(2018年1月)
くり返し
作り続けていく
料理のために
・・・著書
『きょうの料理』テキストに2014年~16年に連載したレシピが書籍化。以来、毎年少しずつ版を重ねてロングセラーに。炒め物、煮物、揚げ物など、調理法別に減塩のポイントを解説し、普段の定番おかずを減塩でもおいしく食べていただけるよう工夫しています。「この作り方がわが家の定番になっています」と、嬉しいお声も数多くいただいています。
NHK出版(2018年1月)
世界文化社のベストセラー『その調理、9割の栄養捨ててます! 』の多くの読者のリクエストにお応えした、食品を無駄なくおいしく食べるための具体的なレシピ集。普段捨ててしまっているところが、実はおいしく食べられて、栄養が豊富。
本書のレシピを実践して、食品を無駄なく美味しく効率良く食べるコツを覚えていただきたい、と願った一冊です。
東京慈恵会医科大学付属病院栄養部監修
世界文化社(2018年6月)
ひざ痛に悩んでいた時に、実際に作って食べ、その効果を実感できたレシピを紹介。コラーゲンを効率よくとれるレシピを揃えました。「今日食べたものが明日の体をつくる」ことも実感していただけるレシピ本です。体の不調は、薬だけに頼らずに、しっかり食べることでも改善しましょう。
真野博先生監修
扶桑社(2019年12月)
厚生労働省による「健康日本21」で定める成人の野菜摂取目標量は1日350g。この本では、その半分を一皿で摂れるレシピを数多く提案しています。一皿をぺろりと食べられる、おいしい野菜の食べ方も随所で解説し、野菜の味わい方にも目を向けていただきたい思いもお伝えしています。
女子栄養大学出版部(2021年2月)
1食の塩分が2g以下になる主菜、副菜、汁物、単品のレシピをご紹介しています。一生続けられる「減塩ごはん」のキーワードは、味・調理・食べ方。五感を使った味わい、素材を生かした下ごしらえ、メリハリをつけた食べ方が、続けられる減塩への近道です。そのための工夫を随所に。共感してくださる皆様のおかげで、着実に版を重ねています。
家の光協会(2022年9月)
今まで知らなかった野菜の魅力を発見していただきたい、と作った一冊。この野菜ならこのメニュー、と定番のあるそれぞれの野菜に、意外な調理、調味で「新しい野菜の食べ方」を提案しています。その方法はどれも「シンプルであること」を心がけ、思わず試したくなり、「新定番」にしていただけるように工夫しています。
Gakken(2023年6月)
『きょうの料理』テキストの連載(2022~24年)で、ご好評いただいたレシピを書籍化。野菜とたんぱく質がたっぷり摂れ、簡単に作れる献立アイデアを「2品献立」としてご提案しています。日々の食事づくりをもっとラクに、楽しく、おいしくと、シニアの健康をサポートする献立集になっています。
NHK出版(2024年4月)
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