キッコーマン特選 基本の和ごはん
キッコーマン公式レシピサイトに掲載中の「基本の和食、おうちの和ごはん」から、和の定番レシピを選び、「おいしい理由」も徹底解説。一番身近な調味料のひとつで、飽きることの無い和食の原点・しょうゆの良さを見直していただける一冊です。
小学館(2025年1月)
https://www.kikkoman.co.jp/homecook/washoku/
キッコーマン公式サイト「基本の和食、おうちの和ごはん」
くり返し
作り続けていく
料理のために
・・・著書
キッコーマン公式レシピサイトに掲載中の「基本の和食、おうちの和ごはん」から、和の定番レシピを選び、「おいしい理由」も徹底解説。一番身近な調味料のひとつで、飽きることの無い和食の原点・しょうゆの良さを見直していただける一冊です。
小学館(2025年1月)
https://www.kikkoman.co.jp/homecook/washoku/
キッコーマン公式サイト「基本の和食、おうちの和ごはん」
美容雑誌『VoCE』のWebサイトに2023年6月から24年8月に連載した料理に関するQ&Aの記事が書籍化されました。料理のお悩みや疑問に答えるかたちで、目からウロコの様々な知恵と工夫を伝授しています。インパクトのある楽しいイラストと共に話題に。
絵・マンガ:大窪史乃
講談社(2024年10月)
https://i-voce.jp/feed/2534574/
VoCE公式Webサイト
「なんだかメシマズなので、料理上手に習ってみた」
「調理で大切なのは、レシピでも調味料でもなく、調理の基本」と、主人公かおりの住む家の大家さんという適度な距離感で、実践をおすすめするレシピマンガです。読むだけでなく、作ってみたくなるレシピを提案しました。
マンガ:ノグチノブコ
インプレス(2023年7月)
料理はまず「知ること」からはじめてほしいと、自炊になじみやすい「卵のトリセツ」からスタートする料理の入門書。食材をよく知れば、おのずと失敗することも無くなります。この本の中で一生使えるレシピに出会ってほしいと願いました。
池田書店(2020年2月)
「そのつどレシピに頼るより、ずっと使える基本の作り方を覚えてほしい」と、思い切ってレシピのプロセスを省きました。3つの材料と基本調味料だけで作るレシピは、守るべき約束、手順、ひと手間という基本を押さえれば、当然おいしくできて覚えやすい。そう実感する一冊に、と願いました。
宝島社(2017年10月)
頭の中の「混乱」を取り除けば、料理のしんどさがなくなる。その「混乱」は、料理の常識とされることから来ているのでは…と、「料理の当たり前」を問い、違う視点や角度からラクにおいしく作る方法を具体的に提案。菜箸のひもをパチンと切ってスッキリすれば、いつの間にか料理も上手になるハズなのです。文響社(2016年12月)
プロセス写真を豊富に掲載し、見ただけでわかるお菓子作りの本を目指しました。失敗しないためのコツも随所で解説。和菓子も含めて、お菓子作りをひと通り覚えたい方には、強い味方になってくれると思います。
成美堂出版(2014年10月)
出版以来、多くの方々のお役に立つことができ、嬉しく思います。累計48万部(2026年現在)を重ね、続編と合わせ60万部に迫るロングセラーに。レシピを「絶対おいしい」にたどり着く究極の地図に見立て、地図通り、すなわちレシピ通りに作ることが一番の近道と、正しいレシピの読み方・作り方が身につくレシピ本と言っていただけるまでになりました。親が子に贈りたい一冊とも評していただき、光栄です。
料理レシピ本大賞in Japan 2014年入賞
高橋書店(2012年4月)以下続編
雑誌オレンジページに2005年から2007年まで連載した「覚えておきたい料理のいろは」が翌年書籍化。その後、繰り返し繰り返し見直していただける、愛されるレシピ本に成長しました。「作り方のコツ」の明快な根拠に共感し、愛着を持ってくださる男性ファンも多く、15年以上親しまれ続けるロングセラーになっています。
料理レシピ本大賞in Japan 2014年入賞
オレンジページ(2008年6月)
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